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多可幸
Posted by多可幸
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こんにちは。
訪問ありがとうございます。

今回は12歳までにこれをやれば伸びていくということで紹介します。

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「必要な時期に必要なことをする」(小学校低学年)
生活が24時間化しているからこそ、子供に自然のリズムを身につけさせる。習慣で一番大切なのは、放課後遊んでいても「暗くなる前に家に帰る」こと。

「必要な時期に必要なことをする」(小学校低学年)
机の上の整理整頓を習慣づける。勉強が終わったあと机の上に置いてよいのは明日学校へもっていくもの。忘れ物を減らせる効果あり。

子どもの失敗への対処法
次の指示をより具体的にして判断をサポートする。再び失敗したときは、より具体的な指示を与える。失敗と工夫を重ねながら、小さくても壁を乗り越えさせる。

お母さんが一番の先生
自分で未熟であると思えることがあっても「まず、できることをする」という心構えを!最初から完璧な母親などいない。未熟さは、親としてもごく自然なこと。

どの子も同じように扱う
習い事でもなんでも、兄弟全員を同じようにできるか(送り迎えができるか、お金が続くか)を考えてから最初の子を通わせる。

小学校の四年生までは雑学に力をいれる
この頃までには、子どもの時間に余裕があり、親にも十分な体力がある。この時代に、海水浴や山登りなどを通じて「雑学」を楽しむ。

後々までやくに立つ雑学
雑学とは、学校の勉強以外で子どもの知識や感性の基礎になること。お花見、お祭り、動・植物園などで得た経験や楽しさは子どもの心に残っていく。

小学校の学習内容
一度、子どもから借りて教科書を読んでみませんか。「なんて難しいことを習っているんだろう」と実感できますよ。

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頑張った?
寝る前に、「今日一日頑張ったと思う?」と、子どもにきいてみませんか。「うん」とう返事があれば、一日の過ごし方としては十分。

テレビゲーム
できるときに、親子で思いっきり外に出て遊ぶ。その楽しさが体に染み付いていると、家にテレビゲームがなくてもいいのかも・・・

通信簿
内容がよければ子どもをほめるが、親はそれを真の学力と考えない。周りの子の出来・不出来が影響するので、通信簿が悪くても悲観する必要はない。

ほめることの効用

テストの結果で大切なのは、よければほめるが、悪くても叱らないこと。悪い場合は、叱るのではなく訂正をきちんとさせる。
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多可幸
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